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ナルヴィアのきわどい日々

やっぱりちょっとオレには難しすぎる!? ベルウィックサーガをやっと1回クリアしたダメゲーマーの日記

2019.10.22
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2007.02.04
■魔法騎士に…■
図書館で出会ったアルムートに、エニードは魔法騎士を目指す自分の気持ちを話す。
それを聞いたアルムートはエニードのために力を貸すと言ってくれた。
しかし矢継ぎ早にアルムートの口から語られる知識に、少し当惑気味のエニード。

神殿の外。エニードはそこで今度はペルスヴェルとばったり。
彼女が志を持つきっかけとなったペルスヴェル。
思い切って彼にもその想いを伝えてみると、毎日修行に付き合ってくれるという。
早速修行に入るエニードだったが…。ペルスヴェルが語る魔法騎士への道のりは
彼女が考えていたよりも、少しばかり遠いようだった。

※このイベントを7章任務前にみたけどCCは結局8章だった。ティアンナの不在は
関係ない。  

■夢見る乙女■
武器屋(刀剣・盾)の娘、セシリー。彼女の意中の人物とは他ならぬマーセルだった。
真剣な想いを手紙で伝えようとするセシリーだったが、マーセルには「今は騎士としての
使命しか頭にない」と手紙を返されてしまう。
雨の街角。悲嘆にくれるセシリーに、雨よけのマントを差し出すレーンという名の男。
セシリーは心理的に最も脆い時に、レーンの優しさに触れてしまったが…。
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2007.02.04
■眠りの調べ■
アレックスの酒場に突然やってきた司祭。そこで唄っていたオルフェリアを見るなり、
彼女に罵声と怒号を浴びせ始めた。真っ青になり店を飛び出していくオルフェリア。
ソレイユの魔女。
司祭の語るその言葉の裏には、一体どんな過去が秘められているのか。
シロックはオルフェリアの後を追うが、司祭の話は本当だと肯定するオルフェリア。
彼女の父も、なにか忌まわしい事件に関係しているようだ。果たしてその真相とは?

■光と闇■
神殿で女性神官たちと楽しく歓談していたオルウェン。
突如、彼が自身の中に押し留めていた闇の姿が表面化してしまう。
それを再び意識下に戻そうと、必死に抗うオルウェン。
その苦痛から、心配顔の神官たちにも思わず声を荒げてしまった。
どうにか闇の力に打ち勝ち、いつもの自分を保ったオルウェンだったが…。
石柱の陰。そこには一部始終をじっと見守っていた神官長クエスクリアの姿があった。

■謎の男■
仕事帰りのクランプを半ば強引に酒場へと誘うバロウズ
数刻後、この2人の男はいつもの酒場にいた。
クランプはそれほど酒に強くはない。自分の妹、ビアンカのことを話し始めたとき、
その目はすでにスワっていた。
両親を早くに亡くした彼にとって、ビアンカは生きる意義そのものらしい。
一緒に飲んでいるバロウズは、クランプにとって心の許せる友人の筈なのだが、
今夜はそのバロウズでさえビアンカにつく悪い虫と言ってはばからない。
やがて、へべれけの兄を迎えにビアンカも酒場へとやってきた。
妹に肩を借りながら、
「俺にもしものことがあったらビアンカを頼む、だが嫁にはやらん」
クランプが帰りがけに言うこの言葉はたぶん、全てそのまま彼の本心なのだろう。
2007.02.09
■セシリー■
剣と盾の店。レーンという男が気障な口上でセシリーにセマっている。
レーンの熱い語り口調はとても尋常ではない。ティアンナはしばらく声をかけられずに
いた程だった。
「あの場所で待ち続ける」
ティアンナの目の前でレーンはそうセシリーに告げると、どこへともなく去っていった。
まんざらではなさそうなセシリーの様子を心配そうに見つめるティアンナ。

■手紙■
シェルパが酒場に行くと、アレックスが声をかけてきた。手紙を預かっているという。
ケイ
その手紙の差出人の名前をシェルパはよく知っていた。懐かしい名前だった。
だが、文面にサッと目を通したシェルパの顔は、少しだけ険しくなった。

ギルド。次のカンネ村での任務をリースに志願するシェルパの姿があった。
2007.02.10
■代償■
酒場。
ケイは、ナルヴィアに着くまでにほぼ確信していた事実をシェルパの口から知らされる。
族長の父、そして自らの過ちを悟ると、ケイの胸には激しい後悔の念が去来した。
もはやシェルパの姿を正視できず、その胸に泣き崩れるケイ。
と、その場に偶然アイギナがやってきた。2人の姿を見るなり慌てて出て行くアイギナ。
彼女を追うシェルパの視線から何かを感じ取ったケイは、ただハイランドに帰るとだけ
シェルパに告げ、アイギナの後を追う。

海の見える丘。そこにアイギナは父、リアナ国王を弔う仮の墓所を作っていた。
向き合うアイギナとケイ。リアナ王国の皇女とハイランド族長の娘。
ラーズ帝国、時にはヴェリア王国にさえ利用され続けてきた小国の2人は
今、シェルパという一人の男を巡って出会い、また互いに理解し合うのだった。
ケイはハイランドに古くから伝わるというお守りをアイギナに渡し、去って行った。

国の復興。言葉にするだけで押しつぶされそうなその重圧に、自らの意思で立ち向かう
2人の娘。人としての幸せを夢見ることはあっても、それを願うことはできない。

※このイベントで奇跡の護符を入手する。

■追放■(アーサー入団イベント)
ギルドにいたアーサーのところに、王国警備兵が物々しい雰囲気でやってきた。
自分をまるで罪人のように扱う警備兵に、理性を保ちながら理由を尋ねるアーサー。
それは出征先の帝国で消息不明となっているアーサーの父、ハロルドにかけられた、
裏切りの嫌疑によるものだった。その嫌疑が晴れるまで、ハロルドの家族である
アーサー達がナルヴィアに住むことは許されないという。
アーサーに成せる術はない。退去は明朝、日の出までにと言われた。

翌朝。母と弟のマークを連れたアーサーは、荷車を押しながら見慣れたナルヴィアの城門
をくぐった。と、その時、後ろから聞き覚えのある野太い声。
ウォードだった。続いて姿を現すリース。
リースは、アーサーをシノン騎士団の騎士としてナルヴィアに留まれるよう計らい、
さらにはロズオークにまで手をまわし、家族の生活をも保証してくれたのだった。

■オルフェリア..■
先刻の司祭の一件以来、オルフェリアは酒場に現れなくなってしまった。
シロックは幾度となく彼女の住まいを訪ねたが、やはり彼女の姿はそこにもない。
ナルヴィアの街を離れてしまったのだろうか。

酒場。シロックと同様にオルフェリアを心配するアレックスが、ふと彼女の言葉を
思い出す。彼女は竪琴の練習に、音の漏れない港町の廃倉庫を使うことがあったようだ。
その場所へ向かい、すっかり沈んでいるオルフェリアを見つけるシロック。
彼の心のこもった言葉に再び心を開き、竪琴を奏で始めるオルフェリア。
2007.02.14
自室のクリス。ハイム村での一件を彼女は気に病んでいるのだった。

クリスの気持ちに何故かいつも敏感なエルバートは、老兵達の弔い酒を一緒にやろうと
そこへやってきた。
するとクリスはそれを断り、エルバートに今の自分の気持ちをぶつける。

クリスの母が危篤のとき、彼女はそれを父のウォードに懸命に伝えた。
だがウォードが戦場から戻ってくることはなかった。
それからというもの、彼女はウォードを上官として認めてはいても、父親としてウォード
を捉えることは少ない。ウォードが母を愛していたかどうかさえ、クリスの胸の中では
疑問符が付いている。
名誉よりも大切なものは愛しい相手ではないのか。それが彼女の率直な想いだった。

エルバートはそんなクリスに、自分がこれまでに垣間見たウォードの一面を話し、
父娘の仲を修復しようと試みる。
2007.02.15
■彼女の場合■
酒場。剣呑とした雰囲気で話している2人の女がいる。
1人は賞金稼ぎのシルウィスだが、もう1人はシャイアという名前らしい。
会話の内容からするとシャイアが心を許している男は、シルウィスが長きに渡って追い
続けているヴァイスという賞金首のようだ。

ナルヴィアの貧民街。幼い娘と病弱の母が貧しく暮らす家。
その戸口に今、金貨の入った袋が投げ込まれた。
予め調べてあるのか、似たような境遇の家に次々と金貨を投げ込む男達。
まるで義賊といったこの行動を指揮している長髪の男、彼こそが賞金首ヴァイスだった。

夜道。シルウィスは海賊船に引き上げようとしている一団とすれ違う。
その一団の中にシルウィスは宿敵ヴァイスの姿を発見した!

■古傷 -前編-
昔の海賊仲間、ギブリから呼び出しを受けるアグザル。
ギブリの用件は、海賊時代にナルヴィア商船から強奪したお宝の無心だった。
海賊家業からは足を洗ったつもりでいたアグザル自身、ギブリに言われるまで宝のことは
すっかり忘れていた。しかもその品々は換金し易い時期が来るまで、別の仲間ドロス
隠し持っている手はずになっていた。

今のアグザルにとってそんなお宝は無用のものだ。
盲目の少女シールと過ごす時間。
アグザルが少女に教えるために見る花の色、海の色…
そのどれもがアグザルの胸にほのかな感動の火を燈してくれる。
そうしている内にアグザルは、人間らしい心を取り戻し、新しい価値観で世界を見渡せる
ようになっていた。シールには密かに感謝さえしているアグザル。

しかしギブリは、このアグザルのシールに対する想いを見抜き、それをネタにドロスの
持つ宝を奪ってくるよう、脅迫してきた。

その夜アグザルが流した涙は、彼がシールのために誓った決意の表れだった。

■疑惑■
アーサー宅。
アーサーの母サブリナ。彼女にとって、夫ハロルドの存命は捨てきれない望みだった。
その夫に、たとえ帝国へ寝返ったという嫌疑がかけられていようとも。
そんなある日、サブリナはハロルドが生きているという噂を街で聞いてきた。
レマゲン要塞の傍に位置する町オムール。そこにハロルドに瓜二つの人物がいるらしい。
だがその人物を見た人の話では、ハロルドはなんと帝国軍の鎧姿だったというのだ。
サブリナの話を聞いたアーサーは、レマゲン大橋の破壊作戦に志願し、ことの真偽を
確かめてくる、そう母親に約束する。
(イベント"偽り"へ続く)
2007.02.15
カンネ村の帰路、そこで見つけた傷だらけのバリスタ兵。
鞭打ち刑を受け、瀕死だったバロウズという男をリース達は修道院へと運び込んでいた。
【つづきを読む】
2007.02.19
■ルミエール・その後■
ルミエールは、薬師の若者バージルの頼みごと(それは9章任務中に果たす必要があった)をシノン騎士団に依頼した。
しかしルミエールは、まさかその件でアデルが出向いてくるとは、思ってもみなかった。
戦地から無事「シグサの薬草」を持ち帰ったアデル。依頼は達せられた。
危険な戦闘の最中、些細な依頼をこなしたことを若者に感謝されるアデル。
彼は、このときルミエールの眼差しが自分に注がれているのに気が付いてはいない。

その夜、アデルのところへルミエールがやって来た。部屋の鍵ではなく、アデルの心の
鍵なら喜んで受ける、予想外のルミエールの言葉に、天にも昇る気持ちのアデル。

いつからそこにいたのか。
その様子を物陰から見つめ、自分のことのように喜んでいるのは勿論、他ならぬレオンだ。

■古傷 -後編-■(アグザル入団イベント)
ドロスから奪ったお宝を持ち、アグザルはギブリと約束した場所へ現れた。
宝を受け取り、満足そうに去ろうとするギブリ。
その背中に、アグザルは戦斧を打ち込んだ。
死に際のギブリが言う通り、アグザルは確かにその時「昔の顔」に戻っていただろう。
シールのために。

シスタールチアナに全てを洗いざらい話し、シールの目の治療代にと宝を渡すアグザル。
シールの目を治してやりたい、そう心から願うアグザルは同時に自分のこれまでの所業を
十分に恥じていた。
シールには綺麗なものだけ見ていて欲しい、自分もシールの目にふれてはならない汚い
世界の一部なのだ。そう信じるアグザルは修道院を離れ、騎士団入りする。

■偽り■
アーサーが敵地で見た父ハロルドは、帝国の女性との間に子供をもうけ、
幸せに暮らしていた。
ハロルドは戦地で一時、記憶を無くすほどの重症を負い、その時に看病してくれた
クローディアという女性といつしか結ばれていたのだ。

それはアーサーにはどうすることもできない、運命のいたずらだった。

記憶を取り戻していたハロルドは、アーサーを見たとたん、潔く死をもって償おうとした。
その父にアーサーは一言「自分の間違いだった」そう言ってその家を出た。

自分はそれを仕方がないと思える。しかし母にはいったいどう伝えればよいのか。
恐らくはレマゲンからナルヴィアへと戻ってくる間中、彼の頭はそのことで一杯だったに
違いない。

帰宅後、母に「父は戦死した」と伝えるアーサー。
母サブリナを想うアーサーの気持ちが彼につかせた、優しさの嘘だった。
2007.02.19
■男の純情■(イストバル入団イベント)
レマゲン要塞で同盟軍に投降したソフィー。だが帝国軍は彼女の保釈金を断ってきた。
このままでは、いずれ収容所送りとなってしまう。
イストバルは、彼女をを助けたい一心でウォードを通じて騎士団に掛け合おうとするが、
逆にウォードからは日ごろの戦闘時の指摘と合わせ、手酷く叱責を受ける。
これに反発する気持ちも手伝ってか、イストバルは看守を倒してソフィーを逃がすという
暴挙に出てしまった。
この事実をパドルフ内務卿が見過ごすはずがない。イストバルの身を案じたリースは、
パドルフに話をつけ(それはまるで一休さんのように)、イストバルを入団させる。

※イストバルの好感度が5以上 9章「橋梁破壊」でソフィーを捕縛していると発生


■真実を求めて■(デリック入団イベント)
ギルド。鎧姿の傭兵の言葉を何度も聞き返しているウォード隊長。
「真の英雄を探す」という理由でデリックが入団を志願してきたのだ。
身に着けた全身鎧のおかげで、これまで誰もデリックの素顔を見た者はいない。
無機質なマスクの上からその表情は窺えず、声音も聞き取りにくいのだが…
そこに現れたリースはそんなデリックを信頼し、快く入団を認めるのだった。

※デリックの好感度が3以上あり、エニードがCCしていると発生


■セディとレナ■(セディ入団イベント)
下町でレナや戦災孤児と暮らしてきたセディ。
ある日レナは、そのセディからシノン騎士団に参加したいと打ち明けられる。
まとまった金額をレナに渡し、その金で孤児達の面倒をみて欲しいと言うセディ。

彼はレナや他の子供達にとって、汚い大人から自分達を救ってくれた救世主だった。
そのセディを失うことはできない。レナは思い余ってリースの元を訪ねる。

リースの代わりにレナの話を聞いたロゼリーは、セディが今やろうとしている、
彼の心の中にある大儀を教えてくれた。それをやっと理解するレナ。

セディの入団の申し出。ウォードはセディの言葉遣いや態度を気にするが、リースは
セディを理解し、受け入れる。

※セディを雇用した合計金額が5000D以上になると、本イベント発生
2007.02.24
■戦争の傷跡■(ディアン入団イベント)
ディアンの騎士団入りに難色を示すウォード。彼の情け容赦ない戦いぶりや、生気を
感じられない目の光にウォードは不安を感じているようだ。

修道院。そこにはイゼルナの介護で傷の癒えた帝国兵士フラウスがいた。
フラウスの表情には、既に戦士として戦っていた頃の険しさはない。
だがそこに現れたディアンは、フラウスの姿を見るなり彼に襲いかかった!

次の瞬間ディアンはイゼルナに頬を張られていた。まるで子供が母親にそうされるように。
訳がわからないといった様子でディアンはイゼルナの顔を見た。彼女は涙を流している。

イゼルナに促されるままフラウスは自分の過去をディアンに話す。農夫だったフラウスが
同盟軍に家族を惨殺され、復讐のための悪鬼となっていった経緯。それは立場こそ違えど
まるでディアン自身の物語そのものだった。
イゼルナの優しさによって再び人の心を取り戻したフラウスは、自分にはもう不要のものと
言いながら戦斧ブージをディアンに渡す。同盟軍兵士の血を散々吸ってきたその戦斧を。

悲劇は、戦っている人間ではなく、戦争そのものによって生み出されているのだ。
本当にすべきことは何なのか。ディアンは考える。

その夜、執務室にディアンが現れた。
リースはディアンの向ける眼差しに総てを読み取り、騎士団へと迎え入れる。

※ディアンの殺害数60(扉や柵を壊した数でもおk)を超え、イゼルナが生存していると
発生。イベント中ディアンは専用武器ブージを入手し、スキル「手加減」を覚える。



■ハイランダー■(シェルパ入団イベント)
傭兵シェルパの手を借りようと、ギルドにやってきたリース。
シェルパはリースの顔を見ると、傭兵稼業を辞めると言い出した。

元々このギルドに立っていることも、仕事を受けることさえ、それは傭兵達の自由。
シェルパが傭兵を辞めると言うなら、もちろんリースが無理強いをできるはずもない。

しかし「残念」という言葉がリースの口から出てしまうのは、この男の技量を思えば
ごく自然なことだった。

別れを告げ、仕方なく他の傭兵をを当たろうとするリース。

だがシェルパの真意は、なんとリースの元で働くことだったのだ!

帝国についた祖国のことを思い、これまで戦場を選んできたシェルパだったが、
先のカンネ村の一件で彼はハイランド族長の娘、ケイとも和解した。
彼なりに過去を清算できたシェルパ。今後は自分の心に決めた君主に仕え、
再びその剛剣を振るいたいらしい。

※イベント代償を見ていて、シェルパの好感度が1以上なら発生

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Q.チョ ト イイデスカァ?
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ほとんどライフワーク。
        いちいち数えちゃいない。
7周以上。
5・6周はしたかな?
4周。
3周で飽きたorまだまだ!
2周もやりゃあ充分っしょ!
とりあえず1周。
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